【松村英治さん 作品紹介④ 焼締め 】

焼締め、いろいろご紹介していきます。

片口大鉢
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片口豆鉢
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飯碗
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小鉢(同じ大きさで片口もあります)
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左から七寸半鉢、六寸鉢、五寸鉢
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段皿(八寸 七寸 六寸 四寸半)
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皿(八寸 七寸 五寸)
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そば猪口
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麺鉢
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ビアマグ
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手付マグ
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ピッチャー
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徳利 猪口
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「都会の人がなんだか疲れているように見えて、土の器でご飯食べたらちょっと元気になるんじゃないかと。じゃあ住まいにも似合うように、スポンジも引っかからないように…」

すべすべの焼締めを作り続けておられる理由、初めて工房に伺った時にお聞きしました。

松村さんはガス窯を使われていますが、焼いては一枚一枚丁寧にヤスリをかけ、それを3度繰り返しています。大変な作業です。

ごつごつした感じの焼締めも大好きなんですが、このすべすべ焼締めにはそういう松村さんの思いがこもっています。

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by yukuri-2006 | 2018-07-19 16:48 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)

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