カテゴリ:*作品紹介( 101 )

こちらは松原竜馬さんのカフェオレボウル。
一つ一つ存在感があります。

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こちらは角田淳さんの縦長ポット。
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明日もお待ちしております。





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by yukuri-2006 | 2018-09-19 23:39 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
今日もありがとうございました。
明日9/18火曜日はおやすみです。

夜の店内。
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照明の雰囲気を夜ご覧になりたい方も
ご遠慮なくご相談ください。


こちらは角田淳さんのクグロフ(大)。
いつも人気の作品です。
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松原竜馬さんの粉引と飴釉のすり鉢。
そのまま卓上に。
盛鉢として使うことも。
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また9/19水曜日よりお待ちしております。






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by yukuri-2006 | 2018-09-17 23:36 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)

玄関ディスプレイ


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雨が続きますがこういう日は
緑がきれいに見えますね。

本日も松原竜馬さん角田淳さん二人展です。
(10/8まで)

写真はお二人の作。
オーバルの白い磁器とワインジャグは
角田さん、飴釉の陶器は松原さん。
型は同じでもそれぞれに違う雰囲気が
あります。

近くで見ないとわからない釉薬の表情が
ありますので、期間中もっと詳しく
作品をご覧頂けたらと思います。

スワッグと店内のお花はnaraの
横田順子さんにお願い致しました。
そちらも楽しんで頂けたらと思います。
 
展示台の黒い敷板は、「わがみやうめだ」の
梅田剛嗣さん作。
実は撮影バック用にお願いしたものですが、
墨が流れたような雰囲気がとてもよくて、
先に展示台に使ってしまいました。

横田さん梅田さん、ありがとうございます。




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by yukuri-2006 | 2018-09-15 12:07 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
昨日をもちまして、6/23から開催していました松村英治さんの個展終了致しました。

お越しくださった皆様、こちらをご覧くださっていた皆様、美味しいお料理を作ってくださったアルバンモーさん、松村さん、本当にありがとうございました!

松村さんの作品は明日昼まではこちらにあります。
買い取りもする予定ですが、これまでで気になられるものがありましたらお取り置きやオーダーできますのでお申し付けください。
(ご紹介完了できずすみません(>_<)まだ続けていきます)


「ひすい」の豆皿。
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松村さんが住まわれている愛知県は無花果の生産全国一で、裏表に掛かった乳濁した釉薬はその無花果の木の灰から作ったもの。
ひすいはその上からさらに別の釉薬を掛けて生まれた表現です。

この度の展示会中には大変大きな出来事がありました。

言葉にするのが難しいですが、普通に暮らせるということがどれだけ有り難いことか考えさせられました。

生きていること、暮らすということは
それだけでとても愛おしい。

松村さんはじめ、器づくりの方々は「日々をより幸せに感じてもらいたい」その思いでそのための道具を作っておられるのだと思います。

器一つで人が励まされ支えになることがある。

私の仕事はそれをお伝えするという、とても大切なものなのだということを改めて強く感じます。





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by yukuri-2006 | 2018-07-30 08:15 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
角皿
(こちらはいずれも完売していますが、オーダーお受けできます)

青流し
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三彩


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掛け分け(ひすい/無花果釉)
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皿各種。
大きさは8寸、7寸、6寸、5寸。
それぞれ段ありと段なしとあります。
(申し訳ありません、「ひすい」の段なしのみオーダー不可です)

青流し(画像/8寸)
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三彩(画像/8寸)
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縁青緑(画像/8寸)
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点紋(画像/6寸)
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ひすい(画像/5寸)
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青緑釉(画像/6寸)
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こちらは縁青緑の大皿。
直径29センチです。
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青緑釉大皿。
直径27センチです。
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by yukuri-2006 | 2018-07-29 12:30 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)

松村英治個展最終日

岡山は無事台風も過ぎたようで警報解除されました。

庭で蝉が安心したかのように一斉に鳴いています。
他の地域にも被害が出ていないといいのですが…

ゆくりは本日松村英治さんの個展最終日です。
お待ちしております。

写真は青流しの8寸と豆皿。
今回、お客様がよく「宇宙のよう」と例えてくださった釉薬です。
一筋入った白い部分は灰釉で、星雲のようにも見えます。
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by yukuri-2006 | 2018-07-29 12:07 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
焼締め、いろいろご紹介していきます。

片口大鉢
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片口豆鉢
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飯碗
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小鉢(同じ大きさで片口もあります)
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左から七寸半鉢、六寸鉢、五寸鉢
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段皿(八寸 七寸 六寸 四寸半)
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皿(八寸 七寸 五寸)
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そば猪口
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麺鉢
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ビアマグ
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手付マグ
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ピッチャー
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徳利 猪口
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「都会の人がなんだか疲れているように見えて、土の器でご飯食べたらちょっと元気になるんじゃないかと。じゃあ住まいにも似合うように、スポンジも引っかからないように…」

すべすべの焼締めを作り続けておられる理由、初めて工房に伺った時にお聞きしました。

松村さんはガス窯を使われていますが、焼いては一枚一枚丁寧にヤスリをかけ、それを3度繰り返しています。大変な作業です。

ごつごつした感じの焼締めも大好きなんですが、このすべすべ焼締めにはそういう松村さんの思いがこもっています。

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by yukuri-2006 | 2018-07-19 16:48 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)

25cm角高さ7cmの大鉢です。
釉薬、焼締めいろいろ届いています。
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真ん中に置いて取り分ける器としても
もちろんいいですが、具沢山の冷やし中華
などに使うと一人前もお店で頂いている
気分になります(*^^*)


こちらは角鉢中。
青緑、縁緑、フチサビとあります。
ひすいと青流しは完売しましたが、
オーダーは可能ですのでお申し付けください。
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by yukuri-2006 | 2018-07-19 16:17 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
まずは角小皿。
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どれにも言えますが、
一枚一枚の表情が違います。
左上から右に「ひすい」「点紋」
「青流し」「縁青緑」です。
点紋はサイコロみたいに模様が入ってますが
「つけているうちに段々そんな感じに」
なったそうです😊

こちらは丸い豆皿。
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こちらは迫力の長皿。
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群青がとてもきれいな「青流し」と
額縁のようにお料理を彩る「縁青緑」
です。


あると便利な角小鉢、
2種あります。
このくらい立ち上がっていると
お醤油やタレなども入れやすいです。

切立角小鉢。
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角小鉢。
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まだいろいろ続けてまいります。




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by yukuri-2006 | 2018-07-12 01:11 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)
松村さんの今個展の作品紹介を。

こちらは長角皿小という作品。
釉薬は一枚目から順に「縁青緑」
「青流し」「翡翠」です。
焼き魚などちょうど良いサイズです。

最後の写真がDMに使った「縁青緑」、
鮭の赤い色が縁の青緑とよく合う
ように思います。
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#松村英治2018ゆくり個展作品紹介

というタグで松村さんの今年の
作品ご紹介しようと思います。

これで展示会の作品だけ見られる
ようにしてみたいと思います😊
ご参考になるよう駆け足で頑張ります。


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by yukuri-2006 | 2018-07-03 02:20 | *作品紹介 | Trackback | Comments(0)

岡山市北区撫川173-1


by yukuri-2006
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